自治労寄附講座「地方自治体の仕事と労働組合」、2013年度講義が終了

自治労寄附講座とは?

明治大学で全学部共通講座として単位を取得(半期2単位)

2013年度: 4月16日~7月23日

自治労は、2009年から明治大学で、寄附講座「地方自治体の仕事と労働組合」を開講し、今年で5年目を迎えました。

2013年度は4月16日~23日まで、毎週火曜日の4時限目(14:40~16:10)に、15回講義を行いました。

自治労寄附講座の目的は?

①学生のみなさんに、地方自治体の役割と公共サービスの現状、その意義をアピールし、地方自治体や公共サービスで働くことの意味・意義について考えてもらい、労働組合の積極的な役割を認識してもらいます。
②労働組合と大学の連携(労学共同)を深めます。寄附講座など、大学との連携強化は組織内外で評価の高い事業であり、自治労の社会貢献活動の一環です。

自治労寄附講座の内容は?

下記外部リンクより、ご確認ください。
2013年明治大学寄附講座