【月刊自治研】1月号好評発売中

自治体の仕事の“ちょっと先”

地域には困り事に直面したり、暮らしに不便を感じている住民がいる。
しかし財政の厳しい今の自治体において、住民の課題をすべて解決したり、
多額の税金を投入することで、住民の利便性を高めることは難しい。
限られた条件のもとでも、住民のために何かできることはないだろうか。
その想いが、各地で新しい自治体の仕事やサービスを生み出している。
“ちょっと先”を共有し、これからの自治体の仕事を見つめなおしたい。

 

月刊自治研1月号

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