今年のテーマは「めぐる、つなぐ、水のストーリー」。水環境の大切さを改めて考える水週間。この機会に、あなたの水の物語を、ぬり絵に込めて表現してみませんか?
表現することを通して、まだあなた自身が知らない新しい《あなた》が、見つかるかもしれません。多くのご応募をお待ちしています。
※このコンクールは組合員、組合員の子ども(18歳以下)、元組合員の方が対象です。一般の方は応募できません。
自治労は全国の県庁、市役所、町村役場、一部事務組合などの地方自治体で働く職員のほか、福祉・医療に関わる民間労働者、臨時・非常勤等職員、公共交通労働者などの労働者など公共サービスに関連する組合が結集する労働組合です。全国2,539単組、約71万人の組合員(2024年11月時点)が加入しています。
2024年4月15日に組合員限定ページ「じちろうモバイル」をオープンしました!自治労通信(デジタル版)や、組合員限定の動画、全国の機関紙が閲覧できます。詳細はバナーをクリックしてご確認ください。組合員の皆さんのアクセスをお待ちしています!
雇い止め・賃金が低い・パワハラ・マタハラがある職場…etc毎日、頑張って仕事ができるのは、安心して働ける職場環境があるからです。困ったことや疑問に思うことがあれば、まずは電話やメールで相談してください。一緒に解決していきましょう。
パワー・ハラスメント(以下、パワハラという)とは、「職務上の地位や人間関係などの職場内の優位性を背景に、業務の適正な範囲を超えて、精神的・身体的苦痛を与える、または職場環境を悪化させる行為」をいいます。
ホームページ内に組合員の方のみがアクセスできるページ、「じちろうモバイル」をオープンしました。
公務員連絡会は7月22日、東京・全電通会館で2026人勧期7.22中央集会を開催した。
7月17日、小泉進次郎防衛大臣が、非核三原則の見直しの必要性を示唆したとも解される発言に対する書記長談話を発出しました。
現業評議会は、各省庁に対し、2027年度政府予算編成に関わる要請を実施した。
自治労社会福祉評議会は7月4~5日、東京で第46回全国保育集会を開催した。
自治労は第41回地方自治研究全国集会を10月2~3日、福井市で開く。どんな集会になるのか、2回に分けて案内する。
再生可能エネルギーへの期待が高まるいま、水力発電の可能性が再注目されている。山梨県企業局が運営する柚ノ木発電所を訪ねた。
自治労は、7月1~3日、自治労会館で第34回オルガナイザー養成講座を開いた。
自治労は全国の県庁、市役所、町村役場、一部事務組合などの地方自治体で働く職員のほか、福祉・医療に関わる民間労働者、臨時・非常勤等職員、公共交通労働者などの労働者など公共サービスに関連する組合が結集する労働組合です。
非正規労働者のみなさんへ
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