あなたの「好き」が、光る。~自治労コンクール(文芸・まんが・写真)を募集します~

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あなたの「好き」が、光る。~自治労コンクール(文芸・まんが・写真)を募集します~

2026/02/16

自治労は文化活動の一つとして、隔年でコンクールを開催しています!

今回もコンクールは、「文芸」「まんが」「写真」の3つのコンクールを行っています!

今年のコンクールの締め切りは、8月31日(月)(当日消印有効)となっております!たくさんのご応募、お待ちしております。

過去の受賞作品は「自治労文芸コーナー」のページより参照できます。

1.募集要項(部門別)

部門ごとのWordファイルに分かれております。下記よりダウンロードしてご確認ください。

■募集要項:第31回自治労文芸賞.docxをダウンロード

■募集要項:2026まんが大笑.docxをダウンロード

■募集要項:第32回写真コンクール.docxをダウンロード

2.応募票(部門別)

部門ごとのWordファイルに分かれております。下記よりダウンロードしてご確認ください。

 【自治労コンクール:文芸】2026年度各種コンクール応募票.docxをダウンロード

【自治労コンクール:まんが】2026年度各種コンクール応募票.docxをダウンロード

【自治労コンクール:写真】2026年度各種コンクール応募票_.docxをダウンロード

3.応募フォーム(部門別)

部門ごとに分かれております。下記リンクより、必要事項を記入の上ご応募ください。
④写真コンクールスマホ部門:https://jichiro.form.kintoneapp.com/public/32nd-photo
※本格写真部門は「郵送のみ」の受け付けとなります。

<参考>募集要項(部門別)※「1.」のWordと同内容です

第31回自治労文芸賞 募集要項

【募集ジャンルとテーマ】 
テーマは自由です。ただし、日本語で書かれた未発表(同人誌・機関紙等を除く)の作品に限ります。また、同一作品を他の団体が主催するコンクールに応募することを妨げるものではありません。ただし、過去に他の賞を受賞した作品で応募される場合は、その旨を応募票に明記してください。*作品の評価には影響しません
ジャンルは下記の3つになります。
①散文の部/短編小説、ルポルタージュ、戯曲、童話、エッセイ、紀行文、文芸批評など
②詩歌の部/詩・短歌・俳句・川柳
③子どもの部(高校生以下)
*親子共作も応募可としますので、大人が文章等に手を加えて結構です。
*応募作品は返却しませんのでご承知おきください。
また、生成AIを用いて作成した作品を応募することはできません。
【原稿の書式】  
短編小説などは原則として、縦書き1枚20字×20行で50枚(2万字)以内
*大幅に制限字数を超える作品は選考対象外とします
詩は原則として、縦書き1行20字で100行以内
短歌・俳句・川柳は30首(句)以内
*できるだけパソコンでタイプした原稿データでのご応募をお願いします。
(注意)円滑な審査のため、下記事項にご配慮願います
①紙で応募される場合、応募票と作品を書く用紙は分離してください。応募フォーム等に詩歌などの作品を直接書きこむことはしないでください。また、応募票は当該年度のものを使用してください。
②散文の応募作品の用紙には、ページ番号を振ってください。また、審査員が字数をカウントしやすいように、必ず1枚あたりの文字数は400字となるようフォーマットを設定してください。
審査における作品の可読性を高めるため、Word文書で作成し、かつ書体は明朝体としてください。原稿用紙の形式を用いる場合は、マス目の線は印刷しないフォーマットとしてください。行間が不自然に開いているなど、著しく読みにくいフォーマットに設定しないように、ご配慮願います。
③応募作品は、できるだけWordデータでご提出願います。受賞作品の印刷対応がスムーズになります。
④複数のジャンルに応募される方は、応募作品の原稿を必ずジャンルごとに区分けして応募してください。異なるジャンルの作品をひとつの応募にまとめないようにお願いします(審査員が異なります)。
応募作品の点数が複数ある場合は、できるだけ1回にまとめてご提出願います。募集期間中にさみだれ式に応募作品を提出することは避けてください。
*上記囲み①~④は「配慮をお願いする事項」であり応募の条件ではありません
【賞と賞金】 
①散文の部
入選5万円(1点) 佳作 3万円(2点) 奨励賞 2万円(2点) 萌芽賞 1万円(3点)
*1次選考を通過しなかった作品の中から、将来性を期待し、コンクール運営委員会が選考し授与する賞です
②詩・短歌・俳句・川柳 入選 各3万円(各1点) 佳作 各1万円(各若干数) 奨励賞 各1万円(各若干数)
③子どもの部 【奨励賞】3,000円分の図書カードおよび賞状(若干数)
*お1人で複数の応募作品を提出されることは妨げませんが、散文の部での受賞作品は、お1人1点に限らせていただきます。
【「入選1回以上ルール」の適用】
散文の部において、入選作品の作者が過去に1回以上入選している場合、この作品を特別賞とし、賞金額を3万円とします。
【審査員】 散文の部 増田みず子さん、佐川光晴さん 水無田気流さん
詩歌の部 山田隆昭さん(詩)、森川多佳子さん (短歌)、舘野豊さん(俳句) 島田駱舟さん(川柳)
子どもの部 自治労文芸コンクール運営委員会
【応募資格・要件】自治労加盟単組の組合員、組合員の家族(高校生以下に限る)、元組合員である退職者(自己都合での組合中途脱退者は除外)とします。退職者の家族は対象外です。
※退職者等で現在は非組合員の方は在職中の所属単組名を、組合員の家族は、組合員である家族の方の所属単組名を、応募票に必ず記載してください。記載のない方、自治労単組への所属歴のない方は、資格を有さないものとします。
また、自治労未加盟・未組織自治体等に在職の方は応募資格を有しませんのでご注意ください。
【締め切り】 2026年8月31日(郵送の場合、当日消印有効)
【応募方法】*できるだけデジタル方式でのご応募をお願いします
「3.」のURLよりご応募ください。
郵送での応募もお受けします。応募票は「2.」よりダウンロードしてください。
<郵送の場合> 
〒102-8464 東京都千代田区六番町1 報道担当 文芸コンクール係               
*Eメールでのご応募はお受けしません
【審査と発表、賞金の贈呈】
 第1次審査を10月中旬、最終審査を11月末までを目途に行います。受賞者名と受賞作品は、自治労ホームページと電子書籍「自治労文芸第32号」に掲載します。なお、審査の途中経過や結果は、応募者に個別のご報告はいたしませんのでご承知ください(直接ご照会いただければお答えします)。
 賞金は、現役組合員の受賞者については所属の県本部を経由してお届けします。退職者の受賞者については、ご本人に振込口座をお尋ねし、送金します。速やかな連絡のため、携帯電話の番号、個人宛のメールアドレスは必ず応募票に記載してください。
 なお賞金の合計がお1人あたり合計5万円を超える場合は、源泉徴収の対象となりますのでご承知おきください。
【受賞作品の公開と作者名の開示】
 受賞者名と受賞者名のホームページ等での公開にあたっては、作者名はペンネームでの公開とし、本名は開示しません。ただし、組織内の連絡文書においては事務処理の都合上、本名を記載しますのでご承知ください。
 なお、作品の出版権は自治労本部に帰属します。出版される場合は自治労本部に事前にご連絡ください。

2026まんが大笑 募集要項

【部門】 ①テーマ作品部門:与えられたテーマに則した作品をご応募いただきます。
 今年のテーマ:『米(ライス)』
 ②既発表作品部門:上記テーマにかかわらず、自治労県本部、単組などの機関紙誌(2025年7月以降発行)に掲載された既発表作を対象とします
【応募作品の要件と取り扱い】 
上記①②いずれの部門にもご応募できます。また、応募点数に制限はございません。子ども(高校生以下)のご応募は、文芸コンクールの「子どもの部」に準じた取り扱いとします。
なお、応募作品は電子データ作品の場合はプリントではなくデータを、紙の作品の場合はコピーではなく原画をご提出ください(印刷媒体等への使用のため)。
*応募作品は返却しませんのでご承知おきください。また、生成AIを用いて作成した作品を応募することはできません。
【笑(賞)と笑(賞)金】  大笑 5万円(1点) アイデア笑 うまいで笑 各2万円(各3点)  
もう少笑 新人笑(初の応募者で優れた者)など各1万円(各3点)
【審査員】  長岡久美子さん(漫画家)
【応募資格・要件】
 自治労加盟単組の組合員、組合員の家族(高校生以下に限る)、元組合員である退職者(自己都合での組合中途脱退者は除外します)。退職者の家族は対象外とします。
※退職者等で現在は非組合員の方は在職中の所属単組名を、組合員の家族は、組合員である家族の方の所属単組名を、応募票に必ず記載してください。記載のない方、自治労単組への所属歴のない方は、資格を有さないものとします。
 また、自治労未加盟・未組織自治体等に在職の方は応募資格を有しませんのでご注意ください。
【締め切り】 2026年8月31日(郵送の場合、当日消印有効)
【応募方法】「3.」のURLよりご応募ください。 
郵送での応募もお受けします。応募票は自治労のホームページからダウンロードしてください。    
<郵送の場合> 〒102-8464 東京都千代田区六番町1 自治労本部総合企画総務局 報道担当 まんが大笑係 
*Eメールでのご応募はお受けしません
【審査と発表、賞金の贈呈】
 審査を9月末までを目途に行います。受賞者名と受賞作品は、自治労ホームページと電子書籍「自治労文芸第32号」に掲載します。なお、審査結果の如何に関わらず、応募者に個別にご報告はいたしませんのでご承知ください(直接ご照会いただければお答えします)。
 賞金の贈呈は、現役組合員の受賞者については所属の県本部を経由してお届けします。退職者の受賞者については、ご本人に振込口座をお尋ねします。速やかな連絡のため、携帯電話の番号、個人宛のメールアドレスは必ず応募票に記載してください。
 賞金の合計がお1人あたり合計5万円を超える場合は、源泉徴収の対象となりますのでご承知おきください。
【受賞作品の公開と作者名の開示】
 ホームページ等での公開にあたっては、作者名はペンネームでの公開とし、本名は開示しません。ただし、組織内の連絡文書においては事務処理の都合上、本名を記載しますのでご承知ください。
 なお、作品の出版権は自治労本部に帰属します。出版される場合は自治労本部にご連絡ください。

第32回写真コンクール 募集要項

【部門とテーマ】 いずれの部門も、与えられたテーマに則した作品を提出していただきます。
①本格的カメラ写真部門:テーマ「期待」 カメラ専用機を用いた写真によるコンクールです。
②スマホ写真部門:テーマ「悩む」 スマートフォンやタブレット端末等の内蔵カメラで撮影した写真によるコンクールです。お気軽にご応募ください。
子ども(高校生以下)のご応募は、文芸コンクールの「子どもの部」に準じた取り扱いとします。
*応募作品は返却しませんのでご承知おきください。また、生成AIを用いて作成した作品を応募することはできません。
【応募作品の提出方法】
部門名、タイトル、作品に関わるエピソードを応募票に必ず記入してください。応募点数は1部門につきお1人3点までです(両部門に応募可)。組写真は1点で数えます。
「本格的カメラ写真」部門は、デジタルカメラによる撮影についてもプリントでの応募とします。プリントのサイズはキャビネから四切相当でカラー、モノクロどちらでも可とします。
「スマホ写真」部門は、プリントの提出は要しません。1つの応募につき1作品とします。審査のため写真データを当方で出力(プリントアウト)するサイズは2L判程度を予定しています。また、色合いが変わる可能性がありますので予めご了承ください。
【応募作品のエピソード】
応募作品に添える応募票には、作品の撮影や撮影対象にまつわるエピソードをご記入ください。スマホ写真部門では、エピソードも選考の対象範囲となります。
【応募作品作成と応募にあたっての注意】
人物等を被写体とする場合において、応募作品の扱いをめぐって肖像権、著作権、プライバシー侵害等の問題が生じないようご注意ください。トラブルが生じた場合の責任は応募者に帰します。
【賞と賞金】①「本格的カメラ写真」部門 特選 5万円(1点) 入選 3万円(1点) 佳作 1万円(2点)
②「スマホ写真」部門 入選 3万円(1点) 佳作 2万円(1点) 努力賞 1万円(2点)
【審査員】 鈴木邦弘さん(写真家)
【応募資格・要件】
自治労加盟単組の組合員、組合員の家族(高校生以下に限る)、元組合員である退職者(自己都合での組合中途脱退者は除外します)。退職者の家族は対象外とします。
※退職者等で現在は非組合員の方は在職中の所属単組名を、組合員の家族は、組合員である家族の方の所属単組名を、応募票に必ず記載してください。記載のない方、自治労単組への所属歴のない方は、資格を有さないものとします。
また、自治労未加盟・未組織自治体等に在職の方は応募資格を有しませんのでご注意ください。
【締め切り】 2026年8月31日(郵送の場合、当日消印有効)
【応募方法】スマホ写真部門は、「3.」のURLよりご応募ください。 
本格写真部門は、郵送で応募をお受けします。応募票は自治労のホームページからダウンロードしてください。   
<郵送の場合> 〒102-8464 東京都千代田区六番町1 自治労本部総合企画総務局 報道担当 写真コンクール係 
*Eメールでのご応募はお受けしません
【審査と発表、賞金の贈呈】
審査を9月末までを目途に行います。受賞者名と受賞作品は、自治労ホームページと電子書籍「自治労文芸第32号」に掲載します。なお、審査結果の如何に関わらず、応募者に個別にご報告はいたしませんのでご承知ください(直接ご照会いただければお答えします)。
賞金の贈呈は、現役組合員の受賞者については所属の県本部を経由してお届けします。退職者の受賞者については、ご本人に振込口座をお尋ねします。速やかな連絡のため、携帯電話の番号、個人宛のメールアドレスは必ず応募票に記載してください。
賞金の合計がお1人あたり合計5万円を超える場合は、源泉徴収の対象となりますのでご承知おきください。
【受賞作品の公開と作者名の開示】
ホームページ等での公開にあたっては、作者名はペンネームでの公開とし、本名は開示しません。ただし、組織内の連絡文書においては事務処理の都合上、本名を記載しますのでご承知ください。
なお、作品の出版権は自治労本部に帰属します。出版される場合は自治労本部にご連絡ください。

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