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2022年3月号特集:気候変動による水害への備え

 

国は、2050年のカーボン・ニュートラルを打ち出したが、すでに頻発する異常気象は「異常」とはいえないレベルとなり、気候災害からいのちを守る"適応策"が重視される段階に至った。

 

地域における気候変動適応計画の策定が自治体に求められる中、気象災害が引き起こす豪雨や大型化する台風からどう命を守るのか。

 

水害に立ち向かう自治体政策の現状と役割をあらためて考える。

 

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